Menu

担当医紹介

Home

担当医紹介

軽部憲彦(かるべのりひこ)先生  宇都宮協立診療所所長

軽部憲彦

2017年3月1日より所長となりました。よろしくお願いします。

医療生協に勤めて15年以上が経ちました。医療生協の良さは組合員さんが利用しやすく、医療者も働きやすい医療機関を共に作っていけるところだと思います。その輪を地域の中で悩み困っている人も含めて広げていくとき、さらに喜びを感じることができます。

協立診療所の中で、私は主に糖尿病や高血圧、高脂血症のような慢性疾患の方を多くみています。その他にも家庭医の立場として総合的に様々な疾患、悩みを抱える方々の相談にのっていきたいと思います。今後も組合員さんと共に医療生協の活動を通して地域の皆さんの健康づくりに貢献していきたいと思います。

武井 大(たけい だい)先生  宇都宮協立診療所所長代行

武井大

2010年4月から栃木保健医療生協で働いています。「困った人を助けたい」という思いを出発点に、よい医療を実践するために学び続ける毎日です。医療生協の診療所とそこで働く医師、看護師などスタッフの成長には患者さんと組合員さんからの声が不可欠です。

そして医療生協の安定した運営には組合員さんからの出資金がとても大切です。健康に生活するために医療生協をどんどん利用していただき、そして医療生協に加入していただきたいと思います。ぜひよろしくお願いいたします

関口真紀(せきぐちまさのり)先生  宇都宮協立診療所副所長

関口真紀

医師として30年あまり働いてきましたが、常に患者さんの不安や苦悩に共感できるこころを持ち続けたいと思っています。そして医学の発展に学び、患者さん一人ひとりを尊重し、その人に必要な医療を、差別なく提供できるようにしたいと努力しています。

医療生協の診療所は、地域の皆さんや患者さんとともに作り上げてきた共有の財産です。医療生協に加入し、あるいはご紹介ください。また、健康づくりのために、病気の治療のために、大いにご利用下さい。

北岡吉民(きたおかよしたみ)先生  生協ふたば診療所所長

北岡吉民

生協ふたば診療所では外来、訪問診療(往診)、検査(胃カメラと腹部超音波検査)を中心に診療をおこなっています。特に往診には力をいれていて、その人らしく自宅で生活を続けることができるように高齢者の訪問診療からガン末期の在宅緩和ケアまで幅広くおこなっています。また、検診にも積極的に取り組んでいます。胃カメラは専門医としての経験を活かして二つの診療所で検査を担当しています。
診療所を利用する組合員の皆さんの健康を守るため、常に新しい医療・医学を学び提供できる医師でありたいと思っています。皆さんも健康維持のために是非診療所を利用してください。

天谷靜雄(あまがいしずお)先生  生協ふたば診療所副所長

天谷靜雄

30歳で赴任当時、医療と経営は大変な状況でした。困難を乗り越え、ここまで発展して来れたのも組合員さんの応援があったからこそと感謝しています。ふたば診療所を開設してからは、明るいまちづくりの拠点としてやりがいも感じています。

往診医療に力を入れ、毎日、高齢者の笑顔に接するのが生きがいともなっています。よりよい医療とまちづくりのパートナーとして是非あなたも医療生協組合員に。